コントロールも、球速もアップします。フォームまで美しくなります。
ピッチング上達というと
根性で投げ込み
根性で走りこみ
根性でプロのフォームをマネしてみる
なんて方法が頭に浮かびませんか?
根性も大切ですが、理論ももっと重要です。
ちゃんとした理論と実績に基づいた方法で
お子さんを指導してあげるべきです。
⇒
プロの理論に基づいた指導法をチェックしてみる
川口和久氏(※)によれば
昔ながらのひたすらキツいだけの練習法には
限界があるといいます。
お子さんの強みや弱み、
身体の特徴、精神的な強さ・弱さまで
考慮してピッチング練習メニューを
作ってあげる必要があるのです。
川口さんの18年のプロ経験をもとにした
トレーニングプログラムには一見の価値が
ありそうですね。
⇒
川口さんのピッチングトレーニング法を見てみる!
※川口和久
元広島カープ・読売ジャイアンツ投手
現MAX BASE BALL SCHOOLコーチ
言わずと知れた「巨人キラー」として活躍
18年の現役生活で最多奪三振のタイトルを
3回獲得

